Outdoor Solution
自然の中で整う時間を、
水素で支える。
たった1本の水素カートリッジで、移動・食・電力・住まいをシームレスにつなぐ。日常を整える「RECOVERY」と、いざという時を支える「PROTECT」を、アウトドアの場から。
Why Hydrogen
なぜ今、水素なのか
水素は、つくる・ためる・運ぶができるクリーンなエネルギー。YOUONは低圧の技術で、その水素を暮らしの道具にしました。
CAMP
Zero-Carbon Camp Package
アウトドア・ゼロカーボンキャンプ
対象キャンプ場グランピング施設観光・リゾート事業者
水素スペースカプセルを滞在の拠点に、水素生成・貯蔵システム、グリル、コンロ、ポータブル電源、アシスト自転車をひとつに。都会の喧騒から離れた自然の中で、CO₂を出さない新しい滞在体験をつくります。

価格お問い合わせください
施設の規模や立地に合わせて、カプセルの棟数・タイプ、付属機器の組み合わせをカスタマイズしてご提案します。
※ お見積りは無料です。現地の条件をうかがったうえでご案内します。
- 太陽光と水から、その場で水素をつくって使う
- グリル・コンロで、煤煙の出ないクリーンな調理
- ポータブル電源で照明・スマートフォンに給電
- アシスト自転車で、場内や周辺の散策もゼロカーボンに
パッケージ構成(例)

Hydrogen Life
テントサイトのすべてが、
水素でつながる
グリルで食事をつくり、ポータブル電源でランタンを灯し、カートリッジを差し替えて自転車で出かける。キャンプの一日に必要なエネルギーを、同じ水素カートリッジでまかないます。
使用後に排出されるのは水だけ。静かで、においも煙も出ないので、自然の空気をそのまま楽しめます。

Applications
キャンプ場から、
離島・防災拠点まで
電力網が届かない場所でも稼働できるのが、水素の強み。キャンプ場やグランピング施設のほか、離島・山間部の観測拠点、災害時の医療・指揮拠点、工事の仮設拠点や大型イベントの運営にも展開できます。
平時はアウトドアの客室として、いざという時は防災拠点として。ひとつの設備を二つの役割で活かせます。

Hydrogen Station
水と太陽から、
自動で水素を生成・充填
施設内に水素生成・充填の拠点を設ければ、外部から燃料を運び込む必要はありません。太陽光の電気で水を分解して水素をつくり、カートリッジや自転車に充填。施設のエネルギーを地産地消できます。
Contact
アウトドアパッケージの導入について
価格はお問い合わせください。施設の規模・立地・運用方法をうかがい、最適な構成をご提案します。
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お電話03-6384-5150
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